ejabberd - フリーJabber/XMPP メッセージング サーバ
ejabberdは、Jabber/XMPP インスタント・メッセージングサーバです。GPLv2(フリー&オープンソース)ライセンスで配布され、Erlang/OTPという言語で書かれています。
◇ OS:Windows、Linux、Unixなど(依存せず)
◇ ライセンス:GPL v2
◇ クロスプラットフォーム。WindowsやLinux, Mac OS X, FreeBSD, NetBSDなどのOSで動作できます。
◇ 分散型クラスタ サポート。
◇ 管理者にフレンドリー。オープンソースErlangベースに開発されているため、サードパーティーのデータベースやWebサーバなどをインストールしなくてもejabberdだけで動作できます。
Jabber/XMPP
◇ XMPP プロトコル準拠
◇ クライアント・コミュニケーションの暗号化:SASL認証、STARTTLS暗号化、SSL
◇ サーバ・コミュニケーションの暗号化:STARTTLS+Dialback と STARTTLS+SASL
管理
◇ インストールが容易。Microsoft Windows 98/2000/XP, Linux x86、MacOS X PowerPCなどOS用のインストーラが用意されています。
◇ バーチャル・ホスト。複数のJabberドメインは同じejabberdインスタンスにホストされる可能
◇ IPv6サポート。client-2-server (c2s) と server-2-server (s2s)接続にIPv6をサポートしています。
◇ Webベースの管理画面
◇ コマンドラインの管理ツール。ユーザの追加/削除やデータベースのバックアップ/リストアなどのタスクはコマンドラインから実行できます。
◇ Jabber Clientを利用した管理も可能
標準搭載コンポーネント
◇ マルチーユーザ チャット
◇ Publish-Subscribe
◇ Jabber ユーザ・ディレクトリ
◇ HTTP-Binding
◇ HTTP-Polling
◇ Proxy65 ファイル伝送プロキシ
◇ HTTP ファイルサーバ
他のソフトとの対話(Interaction)
◇ LDAP 認証:他のLDAP サーバを利用したアカウント認証
◇ PAM 認証:*nix システムのPAM認証を利用したアカウント認証
◇ 外部スクリプトによる認証
◇ ネーティブ データベース ストレージ
動作環境
◇ OS:Windows、Linux、Unixなど(依存せず)
◇ ライセンス:GPL v2
機能・特徴
◇ クロスプラットフォーム。WindowsやLinux, Mac OS X, FreeBSD, NetBSDなどのOSで動作できます。
◇ 分散型クラスタ サポート。
◇ 管理者にフレンドリー。オープンソースErlangベースに開発されているため、サードパーティーのデータベースやWebサーバなどをインストールしなくてもejabberdだけで動作できます。
Jabber/XMPP
◇ XMPP プロトコル準拠
◇ クライアント・コミュニケーションの暗号化:SASL認証、STARTTLS暗号化、SSL
◇ サーバ・コミュニケーションの暗号化:STARTTLS+Dialback と STARTTLS+SASL
管理
◇ インストールが容易。Microsoft Windows 98/2000/XP, Linux x86、MacOS X PowerPCなどOS用のインストーラが用意されています。
◇ バーチャル・ホスト。複数のJabberドメインは同じejabberdインスタンスにホストされる可能
◇ IPv6サポート。client-2-server (c2s) と server-2-server (s2s)接続にIPv6をサポートしています。
◇ Webベースの管理画面
◇ コマンドラインの管理ツール。ユーザの追加/削除やデータベースのバックアップ/リストアなどのタスクはコマンドラインから実行できます。
◇ Jabber Clientを利用した管理も可能
標準搭載コンポーネント
◇ マルチーユーザ チャット
◇ Publish-Subscribe
◇ Jabber ユーザ・ディレクトリ
◇ HTTP-Binding
◇ HTTP-Polling
◇ Proxy65 ファイル伝送プロキシ
◇ HTTP ファイルサーバ
他のソフトとの対話(Interaction)
◇ LDAP 認証:他のLDAP サーバを利用したアカウント認証
◇ PAM 認証:*nix システムのPAM認証を利用したアカウント認証
◇ 外部スクリプトによる認証
◇ ネーティブ データベース ストレージ